磁石プロの視点 南鳥島近海のマンガン団塊-レアアースの他に 日本財団と東京大学の合同プロジェクトによると、深海5,500mからのマンガン団塊を回収に成功しただけではなく、次の1日数千トンのマンガン団塊を揚鉱する実証試験が計画されており、2026年以降から、大規模採取を目指すための本格的なプロジェクトがスタートします。 2026.02.12 磁石プロの視点